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活動報告

第49回全日本空手道選手権大会(大会結果)49th All Japan tournament, 8th All Japan KATA tournament, 9th East Japan tournament (result)

第49回全日本空手道選手権大会
49th All Japan Tournament

開催日:2018年4月15日(日)
会場:グランシップ静岡 大ホール Granship shizuoka

▲入賞者記念撮影 Prizewinner

大石道場の日下部尚人選手が優勝!
決勝で兄弟対決となった日下部尚弥選手が準優勝、 小笠原快選手が3位、林歩希選手が5位に それぞれ入賞しました!

 優 勝 first place :日下部 尚人(大石道場) Naoto Kusakabe(oishi dojo)
 準優勝 2nd place :日下部 尚弥(大石道場)Naoya Kusakabe(oishi dojo)
 第3位 3rd place :小笠原 快(大石道場)Kai Ogasawara(oishi dojo)
 第4位 4th place :稲葉 魁士(長谷川道場)Kaishi Inaba(hasegawa dojo)
 第5位 5th place :林 歩希(大石道場)Ayuki Hayashi(oishi dojo)
 第6位 6th place :荒尾 祐太(兵庫西岡)Yuta Arao(nishioka dojo)
 第7位 7th place  :シャハラム・シルバニ(イラン)Shahram Shirvani(Iran)
 第8位 8th place :リクワ・クマロ(ジンバブエ)Likhwa Khumalo(Zimbabwe)
 敢闘賞 Fighting-spirit award :小笠原快(大石道場)Kai Ogasawara
 技能賞 Skills Award :稲葉魁士(長谷川道場)Kaishi Inaba

 

 

第9回東日本極真空手道選手権大会
9th East Japan Tournament

開催日:2018年4月15日(日)
会場:グランシップ静岡 大ホール


▲全日本大会・東日本大会入賞者記念撮影 Prizewinner

大会結果はこちら result(japanese)

 

第8回全日本極真空手道「型」選手権大会
8th All Japan KATA tournament

開催日:2018年4月14日(土)
会場:グランシップ静岡 大ホール


▲入賞者記念撮影 Prizewinner

大会結果はこちら result(japanese)

 

大石範士 イラン指導遠征 2月25日~3月5日 (Hanshi Oishi in IRAN, seminar and Oishi cup 2018)

2018年02月25日~03月05日、大石範士がイランへ指導遠征をされました。
(帯同・橘師範 中山ルイス先輩)。
範士二度目のイラン遠征。今回も空港での熱烈な歓迎に始まり、 中東各国から200名が参加したセミナーにおいては、準備運動から基本稽古、型の指導をされました。
大会は、アフワーズにて開催(男性と女性は別会場)。
少年部や中学生は、ヘッドギアこそ付けるものの、一般部と同じ素手素足の試合(壮年部や女子も)。 一般部はもちろん、どのクラスも非常に迫力ある試合が展開され、範士も『これが極真空手だ』と感想を述べられていました。セミナー・大会を通じて、今迄面識の無かった中東諸国の責任者の多くとも顔を合わせ、意見を交わしました。その中で、バールマン師範の熱意と交友関係の深さを知ると共に、総極真の未来を見据えた前向きな議論が多くあり、非常に有意義なものとなりました。移動途中、立ち寄った町では、クラブで極真空手を取り入れている学校で全校生徒上げての歓迎。学校関係者と歓談すると共に、多くの生徒の前で範士はスピーチされました。イスファハーンに於いては、名所を巡りながら、新しく総極真に加盟する道場の責任者と食事。
夜には、映画館を借り切っての交流セミナーが開催。オリジナルのショートフィルムが流れる中、イスファハーン地区道場生の演武や、責任者や指導員、道場生の表彰も行われました。大雪降り積もる中を抜けたかと思えば汗ばむ陽気。見渡す限りの地平線かと思えば突然切り立つ岩山。不思議な国、イランにおいて、前回よりも遥かに大きな収穫が得られた遠征であったと思います。

押忍

~フォトアルバム~

テヘラン到着 女性大会会場

セミナー 大会(Oishi cup)の模様

イスファハンへ(学校訪問 観光)

イスファハンにて(交流セミナー)

 


空港での歓迎


セミナー会場。歓迎の看板が立つ


準備運動から基本稽古


型の指導をされる範士


大会会場


女子部の型披露


(左)会場内のタペストリー(右)各国の国旗が勢ぞろいする開会式


開会式で挨拶をされる範士


型試合一般部で優勝したモスタファ先生


ジンバブエのサムソン師範は型試合にも出場


少年部から、全ての試合を素手素足で行う


組手試合 一般部


表彰式 (左)大会記念盾 (右)入賞者表彰


(左)バールマン師範と 左端はハジ師範 (右)アフガニスタンのゴラム先生と


(左)イラクのアッバス・アサド先生と (右)イラクのモハンマド先生と


(左)イラクのカサフ先生と (右)パキスタンのザキール先生と


直近で総極真に加盟したシャサバリ師範と


広大な大地が広がる


移動途中で寄った町では、学校を上げての大歓迎。
町の各所には、大きなタペストリーが飾られる。


全校生徒がお出迎え その前で挨拶をされる範士


イスファハン 世界遺産・イマーム広場


映画館を借り切っての会合 ショートムービーも上映


会場内に飾られたタペストリ


道場生の演武


挨拶される範士


責任者や道場生の表彰 → イスファハン責任者 スレイマン師範と

大石範士 ブラジル 指導遠征2017年8月16日~23日(Hanshi Oishi in Brazil, seminar and tournament)

2017年8月16日~23日 大石範士(帯同:橘師範、中山ルイス先輩)がブラジルに指導遠征されました。
大石範士は、地元・テレス道場での指導、南米4か国約150名が参加したセミナーの指導・審査会を経て、南米大会に列席されました。
南米各国の熱意は、純粋な極真空手を受け継ぎ、それに打ちこむ総極真の意図をそのまま反映する、気概と勢いを感じさせました。

~アルバム~

現地新聞掲載記事

到着 道場稽古

セミナー・審査会 大会

 


空港で、ブラジル・テレス師範とアルゼンチン・ガストン師範、道場生の正拳上段突きのお出迎え


テレス道場での稽古指導

 

稽古に打ちこむ純粋さには、国境も人種も無い


稽古に参加した黒帯


総極真に集う国々 確実に各国に根を張る
(左上)ブラジル (右上)アルゼンチン
(左下)ウルグアイ (右下)チリ

 


セミナーに先立ち、範士へ総極真代表就任の御祝い


セミナー 基本稽古


黒帯に型の指導をされる範士


テレス師範、息子でもある弟子の連続組手の最後の相手に


(左)セミナー参加者と、セミナー参加黒帯(右)


大会時 (左)地元議員と会談  (右)新聞のインタビューを受ける


(左)開会式での挨拶をされる範士  (右)日本同様、極真のテーマに載せた選手入場

大石範士ジンバブエ指導遠征2017年7月19日~26日ジンバブエ ハラレ(Hanshi Oishi in Zimbabwe, Harare seminar and tournament)

平成29年7月19日~26日、大石範士が総極真代表就任後初の、海外指導遠征を行なわれました(帯同 橘師範・中山ルイス先輩)。
ワールドカップ優勝のサムソン先生を旗印とするジンバブエ。

審査会においては、範士の号令・指導の下、日本と同様の審査内容を実施。また大会では、多くの観衆・来賓・他流派の前で、総極真の意義・考え方などを範士は語られ、その活動をアピールされました。
帰国前日には、日本大使館公邸に招待され、大使と歓談いたしました。

到着~テレビ取材 審査会(準備運動~補強 

審査会(組手~道場訪問)アフリカ大会

観光~大使館公邸訪問 帰路へ

現地新聞掲載記事1 (newspaper article1)

現地新聞掲載記事2 (newspaper article2)


到着時、テレビの取材を受ける

型指導をされる範士

審査会を終え、受審者達と

大会開会式の挨拶(左は、網掛大使館次官)

会場を埋める観衆
大会表彰式 中山弐段は4位入賞
単身チリより来場したホセ弐段もベスト8と奮闘

日本大使館にて、岩藤特命全権大使と

 

大石範士インド指導遠征2017年9月13日~20日(Hanshi Oishi in India, seminar)

2017年9月13日~20日 大石範士(帯同:キャメロン師範、柴田師範、橘師範、杉本先生、佐藤高貴先生)がインドに指導遠征されました。また、ロシア・ダビッド師範、ジンバブエ・サムソン先生、ネパール・ラジ先生が稽古に参加されました。
シバジ師範の地元、インド東部コルカタ。延べ5日間・審査会も含めた都合8回の稽古は連日、範士の指導の下、準備運動から基本稽古、移動稽古、型稽古と行われました(セミナー参加者は約200名)。
稽古最終日の審査会においては、サムソン先生を始め、11名が昇段審査に挑戦(基本稽古・移動稽古・型・補強=拳立、腹筋、スクワット各50×5R・連続組手 と、日本と同様の審査内容)。範士の指導の下、非常に厳しくもあり価値のある審査会となりました。
総人口13億の中、インド最大の人口密度を誇るコルカタで、熱気熱意に満ち溢れ、総極真として大いなる楔を打ち込んだ遠征であったと思います。

~アルバム photo album~

到着 観光

セミナー開会式・稽古 稽古二日目・1 稽古二日目・2

稽古三日目・1 稽古三日目・2 稽古四日目

審査会 サヨナラパーティ

空港にて、レイでの歓迎

大きなタペストリとお揃いのTシャツでのお出迎え

市内には、巨大な告知ポスターが十数カ所に
(写真の物は8m四方程)

(左)会場中央の巨大看板(右)開会式でコメントされる範士

開会稽古。少年部から壮年部まで多くの道場生が集った。

(左)連日、雑誌やテレビの取材が訪れる(右)会場を飾るタペストリ

黒帯に型指導をされる範士

帯や習熟度別で班分け。師範方・先生方が各々全力で指導にあたる

審査会は、日本と全く同じ内容

サムソン先生・50人組手の掉尾を飾るのは佐藤先生

サヨナラパーティ
黒帯の道場生少女が、舞踊を披露

そして踊る、杉本先生

商標権侵害訴訟の勝訴確定および「極真会館」商標登録無効についてのお知らせ

総極真と大山喜久子氏らとの間で係属しておりました商標権侵害訴訟について、
総極真勝訴の判決が確定いたしましたのでお知らせいたします。

なお、詳細はこちらのPDFファイルをご確認ください。
>> 商標権侵害訴訟の勝訴確定および「極真会館」商標登録無効についてのお知らせ(PDF)

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